アンケート&プレゼント

あなたがネピアを選んでくれたから、千のトイレができました。

2008年、王子ネピアは、ユニセフとのタイアップで「nepia千のトイレプロジェクト」を実施し、みなさまのご理解とご協力のもと、7月1日から10月31日までのキャンペーン期間中にたくさんのご支持を頂戴し、おかげさまで目標を上回る支援を達成することができました。

また、2009年2月より、webサイトや活動報告パッケージを通じて、プロジェクトの成果を報告してまいります。そこで、みなさまのご意見、ご感想をお伺いしたく、アンケートを実施いたします。
アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で毎週10名様に、「プロジェクトパンフレット」&「鼻セレブ」詰め合わせセット」をプレゼントさせていただきます。
あなたのご感想を、ぜひお聞かせください。

賞品 「プロジェクトパンフレット」&「鼻セレブ」詰め合わせセット

※プレゼント景品・商品のお届け先は日本国内に限らせていただきます。
※当アンケート&プレゼントはパソコンからのアクセスのみとなり携帯電話でのご応募はできません。
※ご応募は一週間に一回とさせていただきます。一度ご応募いただきますと、以後7日間はご応募いただけませんのでご了承ください。

アンケートフォームへ

nepia 千のトイレプロジェクトとは

世界では、毎年150万人を超える子どもたちが、汚れた水とトイレの不備からおなかをこわし、脱水症状などで命を落としているという事実があります。「やわらかハート」のスローガンのもとに、王子ネピアは王子製紙グループの一員として、2008年、その活動を世界へ大きくひろげました。

ネピア商品の売上の一部で、ユニセフの東ティモールにおける「水と衛生に関する支援活動」をサポート。お客さまのお買い上げ1パックごとにユニセフへの寄付を積み上げ、1,000の家庭のトイレの建設と、15の学校のトイレの建設または修復を実施し、さらに衛生習慣の普及と定着のための活動を支援しています。

詳しくはこちら

※2008年度のプロジェクトは、キャンペーン期間が終了となりました。
  2009年度のキャンペーンは、夏から秋の実施を予定しておりますので、一層のご支援を宜しくお願いいたします。

nepia 千のトイレプロジェクト2008活動報告

期間中の売上から、東ティモールに寄付できた金額は、20,437,281円となりました。
寄付金によって達成できる支援内容は以下の通りです。

1200以上の家庭用トイレの設置
東ティモール共和国、エルメラ、リキサ、マナトゥトゥ、ディリ各県の14ヶ村において、今回の支援を元に1200以上の家庭用トイレの建設が進んでいます。(2009年4月を目標に、今回の支援による全てのトイレ建設が完了する予定です。最終の活動報告は7月頃を予定しています。)
15の学校のトイレや給水設備の建設と修復
東ティモール共和国、エルメラ、リキサ、オエクシ各県の15の学校において、今回の支援を元に、トイレと給水設備の新設と修復が実現します。(2009年6月頃を目標に、今回の支援による全ての事業が完了する予定です。最終の活動報告は7月頃を予定しています。)
※学校における支援活動は、ユニセフが費用の一部を拠出いたします。
衛生習慣の普及活動
今回対象地域においては、トイレや給水設備の設置のみではなく、衛生に関する病気を減らす為に求められる、様々な知識や衛生習慣の普及、啓蒙の活動が実施されます。
TVやラジオを通じた啓蒙活動
東ティモール共和国のテレビやラジオを通じて衛生習慣の啓蒙が行われ、また様々な教材などが制作され、配布されました。

詳しくはこちら

アンケートフォームへ

このページの先頭にもどる